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職員採用関係報告

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平成24年度採用

_ 発令式
 3月31日、発令式が執り行なわれました。辞令を手に明日からの仕事に不安と期待を抱く新採職員のみなさん。辞令交付の後は理事長の訓示、各施設長より激励の言葉、社会人マナーの研修が行なわれ、その後は各配属施設に出向きそれぞれでオリエンテーションが実施されました。新しい力に期待!
理事長訓示の場面
マナー研修の様子


_ 内定者研修
 平成24年度採用の正規職員に対する研修が2月18日から始まりました。
講義の初日は「法人の理念」「法人の沿革」「本人主体の支援を進めるための方法−エピソード記述の利用」等でした。
 2日目は、「実習の感想」「支援の現場からTU」「本人主体の支援」でした。
 最終回は、「実習の感想」「自己理解と人間関係」後に丹波へ移動、一泊研修へと移りました。
 一泊研修では、全てのプログラムをグループ別に編成。丹波の家周辺を散策したうえで「エピソード研修」を実施しました。全員で夕食をとった後、レイチェル・カーソン著「センス・オブ・ワンダー」を輪読。最後に懇親会で内定者同士・内定者と職員間の交流を図りました。一泊研修の2日目午前中は、まず1人で散策し自然の中で感性を高める1人散策を行ない、それを受けて自然について話し合いをしました。みんなで昼食を食べているころから雨が降り始めたので、午後のプログラムを変更、丹波の名産「丹波焼き」を紹介する「陶の郷」へ。社会見学を終え午後3時30分、帰阪の途につきました。
研修プログラムはこちら

1日目の様子
理事長のあいさつ
各施設長より「法人の沿革」
理事長による「法人の理念」
ワークセンター豊新・施設長より
「本人主体の支援を進めるための方法」

2日目の様子
グループに分かれて「実習の感想」
若手職員から現場の実際を聞く
「支援の現場から」
途中では疲れを癒すストレッチ体操
テーマは「本人主体の支援」

一泊研修の様子
一泊研修の前に2回目の「実習の感想」
一泊研修の最初は「エピソード研修」
この日の夕食は寄せ鍋でした。あったか〜い!
夕食後、内定者全員で明日の朝・昼食作り
手を切らないように…!
夕食後、「センス・オブ・ワンダー」を輪読


_ 内定者懇談会
 平成23年12月11日、丹波の家にて内定者懇談会を行ないました。これは、第1次募集での内定者が採用までの長期間、法人とのつながりがない状態で、不安に陥ることを防ぐ目的があります。往路のバスでは、緊張で静かだった参加者たちも現地に着き、懇談会や農業体験などを一緒に行なうなか次第に打ち解けでいき、復路のバスの中では、まるで旧知の仲のように。
 内定者のみなさん、期待していますよ!
午前中、自己紹介などを行ないました
趣味・特技なども発表
昼食は、ワークセンター豊新のパンと
シェフ特製手作りポトフ、ヤーコンの炒め物
内定者と職員でヤーコンの収穫
ヤーコンを傷つけないように慎重に…
「掘りこぼしはありませんか〜?」


_ 大阪市福祉就職・進学フェア2011
 平成23年10月29日、大阪市社会福祉研修・情報センター(西成区)で大阪市社会福祉協議会が主催する「大阪市福祉就職・進学フェア2011」が開催され、水仙福祉会もブースを出展いたしました。
ブース内の様子
ロビーではクッキー等を販売しました


_ 福祉の就職総合フェア
 平成23年7月9日、インテックス大阪2号館で大阪府福祉人材センターが主催する福祉の就職総合フェアが開催され、水仙福祉会もブースを出展しました。今年もブース内に施設活動のパネルを展示し、面談者に施設の様子を感じていただけるよう工夫しました。フェアは、正午から17時まで。その間に計204人の方が当ブースを訪れていただきました。法人内の各施設から参加した職員たちは、面談者に対して施設のことを理解していただき、たくさんの応募に結びつくことを願い、説明や質問への対応など頑張りました。
会場の様子
臨機応変にイスを並び替え、施設ごとに説明
職員の話に真剣そのものの学生のみなさん
面談というより座談会?水仙福祉会のブースは
いつもこんな感じで、ざっくばらん
ここは面談らしい雰囲気です
施設・仕事のことを熱弁中


_ 平成24年度職員採用(正規)の活動が始まりました

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社会福祉法人 水仙福祉会