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平成26年度採用

_ 発令式
 3月31日、発令式が執り行なわれました。26年度は26人の正規職員を採用。辞令を手に4月1日からの仕事に不安と期待を抱く新採職員のみなさん。辞令交付の後は理事長の訓示、各施設長より激励の言葉、その後は社会人マナーの研修が行なわれました。昼食をはさんで各配属施設に出向き、それぞれでオリエンテーションが実施されました。
発令式の全体の様子
緊張の面持ちで出席する内定者
訓示を述べる松村理事長
激励の言葉を述べる松村常務理事
榎本・水仙の家施設長による
社会人マナーの研修
「社会人マナーの研修」の全体の様子


_ 内定者研修
 平成26年度採用の正規職員に対する研修が2月22日から始まりました。プログラムは全体講義と施設実習の組み合わせで構成されています。
 全体講義の第1回目は「法人の沿革」「支援の現場から@」「本人主体の支援を進める方法」「自分を知る」等でした。
 第2回目は、「実習の感想」「法人の理念」「支援の現場からA」「本人主体の支援とは」でした。
 第3回目(最終回)は、「実習の感想」「自然体験施設とその意義について」後に法人が所有する自然生活体験施設「比良風の家」での一泊研修へと移動。ここでは研修のみならず、食事作り、風呂準備、掃除など全て内定者の手によって行なわれました。
<比良一泊研修>
 往路、途中のスーパーで食材を購入し、比良風の家に到着後はフリータイムを経て全員で食事作り。この日の夕食はレモンみぞれ鍋とクーブイリチー(沖縄料理・昆布の炒め煮)でした。食後はあらかじめ内定者に記入してもらっていた「エニアグラム」等の個人別解説があり、その後は懇親会へと移りました。
 翌朝は鶏の照り焼きサンド、ミックスサンドとコーンスープおよびヨーグルト。その後、誰とも話さない湖畔の1人散策を行ない、レイチェル・カーソン著「センス・オブ・ワンダーを読んで」の研修へと続きました。昼食はトマト風味のポトフとサツマイモのきんぴら、昆布の佃煮でした。そして実習中に印象に残ったエピソードを元に「エピソード研修」を行ないました。
 全員で館内の掃除をし、午後4時比良風の家を出発。帰阪の途に着きました。
研修プログラムはこちら

第1回(2/22AM・PM)・全体講義の様子
法人の沿革・全体の様子
「法人の沿革」を話す施設長の面々
「支援の現場から」を話す姫島こども園職員
「支援の現場から」を話す風の輪職員
「支援の現場から」を話すワークセンター豊新職員
本人主体の支援を進めるための方法・
全体の様子
「本人主体の支援を進めるための方法」を話す
松村総合施設長
「自分を知る」を話す加藤施設長

第2回(3/1AM・PM)・全体講義の様子
実習の感想(風の子保育園・
水仙の家グループ)
実習の感想(風の子そだち園・
ワークセンター豊新グループ)
実習の感想(淡路こども園・
姫島こども園グループ)
法人の理念・全体の様子
「法人の理念」を話す松村理事長
「支援の現場から」を話す風の子保育園職員
「支援の現場から」を話す水仙の家職員
「支援の現場から」を話す
栄養士(厨房業務と支援業務)
本人主体の支援とは・全体の様子
「本人主体の支援とは」を話す岩崎園長

第3回(最終回)(3/8AM)・全体講義の様子
支援の現場から(風の子保育園・
水仙の家グループ)
支援の現場から(風の子そだち園・
ワークセンター豊新グループ)
支援の現場から(淡路こども園・
姫島こども園グループ)
自然生活体験施設とその意義について・
全体の様子
「自然生活体験施設とその意義について」を話す
松村総合施設長

比良一泊研修(3/8PM〜)
一泊研修・食事作り
一泊研修・「夕食」「朝食」「昼食」チームに
分かれました
心配そうに見守る職員…
いよいよ食事の時間です。
全員で鍋を囲みました
雑炊に命をかける鍋奉行ならぬ雑炊奉行!?
エニアグラム等・全体の様子
1日目の最終は懇親会で締めくくり
懇親会後も昼食チームは調理を続けました
2日目朝のびわ湖
比良山系は雪景色
ふきのとうが顔を覗かせていました
朝食チームは早起きして準備を
朝食の様子
時間をかけて作った昼食…大好評でした


_ 保育士就職フェア
 大阪市保育士・保育所支援センター主催の保育士就職フェアが平成26年1月19日、御堂筋ホールで18法人が参加するなか開催されました。風の子保育園・風の子ベビーホームも出展し、17人の面談者が当ブースを訪れていただきました。総来場者数約140人の規模からすると大健闘。多くの方が応募→採用につながることを期待しています。
全体の様子
面談の様子1
面談の様子2
面談の様子3
面談の様子4
面談の様子5
面談の様子6
面談の様子7


_ 内定者懇談会
 平成25年12月21日、丹波の家にて今年2回目の内定者懇談会を行ないました。出席者は内定者17人と法人内の施設長および主任14人。
 午前10時30分、現地に到着し、まずは全体で自己紹介などを行ないました。昼食は厨房職員による豚汁やヤーコンの炒めものなど。寒さが厳しい丹波にぴったりの温かい食事でした。この日は、朝から雪まじりの雨のため、予定していた午後からの農作業(収穫)は中止となり、3グループに分かれて懇談。さらに交流を深めることとなりました。
 次回、みなさんとお会いするのは内定者研修です。
自己紹介の場面
厨房職員が昼食の内容を説明
温かい食事で体もポカポカ
3グループに分かれて懇談@
3グループに分かれて懇談A
3グループに分かれて懇談B


_ 内定者懇談会
 平成25年10月12日、丹波の家にて内定者懇談会を行ないました。これは、第1次募集での内定者が採用までの長期間、法人とのつながりがない状態で、不安に陥ることを防ぐ目的があります。
 この日は3連休の初日に加え、篠山市内で「味覚まつり」が行なわれていたため若干の渋滞に巻き込まれ、到着は予定より30分遅れの午前10時30分。まずは、家の中で自己紹介などを行ないました。続いての昼食は法人内の厨房職員が手作りした「カレーライスと芋ヅルのきんぴら」でした。午後からは、毎年恒例の芋掘りに来ていた水仙の家の利用者と合同で芋掘りを行ないました。また、ツルの選別や懇親など水仙の家の利用者と大いに交流を深めることができました。その後、辺りを散策し茶話会へ。焼き芋、芋の葉の佃煮、梅ジュースなど丹波づくしのおやつとともに和やかな時間を過ごしました。午後4時30分、丹波の家を出発。またまた渋滞に巻き込まれながら午後7時に帰阪となりました。次回の懇談会は12月に予定。内定者のみなさん、お楽しみに!
自己紹介の場面
昼食の場面
水仙の家の利用者に合流
話しが弾みます
全員で芋掘り
「あっ!大きな芋が!」
大きな芋がごろごろと…
芋のツルを選別しています


_ 福祉の就職総合フェア
 平成25年7月13日、インテックス大阪2号館で大阪府福祉人材センターが主催する福祉の就職総合フェアが開催され、水仙福祉会もブースを出展しました。今年もブース内に施設活動のパネルを展示、また、風の子そだち園で利用者が織った手織りを飾り、面談者に施設の様子を感じていただけるよう工夫しました。
 フェアは、正午から17時まで。その間に計113人の方が当ブースを訪れていただきました。法人内の各施設から参加した職員たちは、面談者に対して施設のことを理解していただき、たくさんの応募に結びつくことを願い、説明や質問への対応など頑張りました。
会場全体の様子
にぎわいを見せる水仙福祉会のブース
面談者が増えてきたので近隣に迷惑をかけないよう
空いている空間を活用させていただきました
さらにブースの裏面も
活用させていただきました
水仙福祉会のブースはいつもラフな感じ!
水仙福祉会は若手職員が応対します


_ 私立保育園説明会
 平成25年7月6日、大阪市私立保育園連盟主催の私立保育園説明会が天王寺区民センターで行なわれ、風の子保育園・風の子ベビーホームはブースを出展いたしました。当日の来場者は約200人で我々のブースには開始から終了まで途切れることなく計27人の学生さんが訪れてくれました。参加した職員は、職員採用の応募に結びつくことを願いつつ、風の子の保育方針や内容についてていねいに説明しました。
会場
全体の様子
面談の様子1
面談の様子2
面談の様子3
面談の様子4


_ 福祉系学内合同企業説明会
 平成25年2月5日、龍谷大学にて3回生を対象にした福祉系学内合同企業説明会に参加しました。いずれも実践現場で活躍している職員自身が説明、自らの仕事や感想をわかりやすく伝えました。また、学生さんからも質問が多く出され、就職に対する真剣さが伝わりました。
面談の様子1
面談の様子2
面談の様子3
面談の様子4


_ 平成26年度職員採用(正規)の活動が始まりました

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社会福祉法人 水仙福祉会