法人全体トピックス

_ 2年目職員に対するヒアリング(平成26年度)
 水仙福祉会では、毎年2年目職員に対するヒアリングを行なっています。これは、1年間仕事をして「どうだったか」「何か困難を抱えていないか」などを聞き取り、今後の仕事に対するモチベーションを「維持する」「取り戻す」「より高める」ことを目的としています。理事長、常務理事および該当職員が勤務する施設の長、その他都合のついた施設長が順次ヒアリングを行ないました。
 仕事を始めて間もない頃は「頭を打ったり」「不安に陥ったり」「うまくいかなかったり」の連続です。先輩や直近の上司による日々の相談に加え、ヒアリングはそれらを乗り越え一人前になる一助となっています。
※写真は場面の一部です。


ヒアリングの様子

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社会福祉法人 水仙福祉会